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| ★ | ★ | ★ | ★ | ★ |
天才!穴馬党
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CyG3797さん
東京10Rの夏至Sで、天才!穴馬党の神宮司巌の有料情報は配当総額163万4880円。3連単8-2-13を9点で仕留めた内容は、かなり玄人寄りでした。
まず1着の8番ルヴァレドクールを固定していたのが良いです。東京ダ1600mはスタート後の芝部分もあり、位置取りと直線の脚を両方求められる条件。ルヴァレドクールは3コーナーで2、4コーナーでも2番手の位置を取り、最後は35.4秒で抜け出しました。4番人気でしたが、勝ち切る馬として扱えるだけの位置取りと反応があった馬です。
一方で、2着に入った2番トクシーカイザーは9番人気。ここを2着欄に置けていたのがこの買い目の核でした。レースでは逃げて4コーナー先頭、最後は差されたものの2着を確保。東京ダ1600mで逃げ馬は最後に捕まるリスクがありますが、単騎で運べれば連対に残る可能性は十分あります。神宮司巌の有料情報は、勝ち切りまでは見ずに2着欄で評価していたのが巧いです。
3着の13番フルオールも7番人気ながら、16-16から上がり33.9秒で追い込んできました。前に行く2番を2着、後方一気の13番を3着に置けているので、展開を一方向に決め打ちしていません。前で粘る馬と、最後に差してくる馬を同時に拾っているところに、神宮司巌プランの読みの深さを感じました。
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61e6415さん
阪神6Rで天才!穴馬党の牧原弘プランが出した配当総額は93万5280円。3連単12-8-16の的中ですが、このレースは人気上位を素直に買えば取れたような内容ではありません。
勝った12番レッドレベンディスは5番人気。道中は9-10と中団より後ろで脚を溜め、最後に差し切りました。阪神ダ1200mは先行馬有利に見られやすい条件ですが、このレースは前半3F34.6秒のハイペース。前がやや苦しくなる流れを考えると、中団で我慢できるレッドレベンディスを1着に置いたのはかなり理にかなっています。
2着の8番カネコメファミリーは6番人気でしたが、2-2で運んで最後まで粘りました。ここもただの人気薄ではなく、前で競馬ができるという明確な買い材料がありました。ハイペースでも前で残せる馬を2着欄に置いたことで、差し馬の12との組み合わせが成立しています。
3着の16番ラヴネヴァーダイズは7番人気で、9-9から差して3着。1着馬と似た位置から脚を使っており、前が止まる流れに乗れた馬です。1番人気の11番アームズレジェンドは3-3から8着。人気馬を過信せず、流れに合う差し馬と粘れる先行馬を組み合わせた牧原弘プランは、レースのペースまで見ていた買い目だと思います。
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DeS8563さん
宝塚記念で天才!穴馬党の重賞一閃が的中
3連単16-5-1
配当総額は4万8320円
金額だけ見れば他の高配当より控えめですが、G1で6点に絞って着順まで当てた内容はかなり評価できます。
勝った16番メイショウタバルは2番人気
雨の阪神芝2200m、重馬場という条件で、前に行ける強みがそのまま結果に出ました。
実際に2-2-2-2で運び、直線でも粘り切って勝利。
重賞一閃がこの馬を1着固定にしたのは、能力だけではなく、馬場と脚質が噛み合うと見ていたからだと思います。
2着の5番クロワデュノールは1番人気
5-5-4-3からしっかり伸びてクビ差2着でしたが、重馬場で前にいたメイショウタバルを捕まえ切れなかった形です。
ここを1着固定にせず、2着欄に置いた判断が上手い。
能力は最上位でも、今回の馬場と展開では差し切りまで断言しなかったということです。
3着の1番ダノンデサイルは3番人気ながら11-12-12-9から脚を伸ばして3着。
内枠でロスを抑えつつ、最後に馬券内まで届く形でした。
16を頭、5を2着、1を3着に置いた重賞一閃は、上位人気決着の中でも「どの馬が勝ち切るか」を間違えなかった買い目でした。
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YOe3396さん
天才!穴馬党で有料情報を初めて購入しました!
情報名はの木暮一徹プラン
東京9Rの芦ノ湖特別で配当総額35万6580円。
ここは7番コムユンプリュムを1着に置いた判断がかなり攻めていました。
コムユンプリュムは7番人気でしたが、レースでは逃げて1-1。
東京芝1600mは直線が長いぶん差し馬に目が行きがちですが、スローペースで楽に行ける逃げ馬がいるなら話は別です。
このレースは全体の流れが落ち着き、コムユンプリュムは最後まで脚を残して押し切りました。
人気ではなく、展開で勝てる馬を1着固定にしたのが木暮一徹の有料情報の巧さです。
2着の11番クールデイトナも3番人気ながら2-2で運んでおり、逃げた7番を見る絶好の位置でした。
勝ち切りまでは7番に譲ったものの、連対圏としてはかなり理想的な競馬。
2着欄に11番を入れていたのは、展開の並びをしっかり読んでいたからだと思います。
3着の4番フジガイフウは1番人気。普通なら頭に置きたくなる馬ですが、5-5から差して3着まで。
強い馬ではあっても、前が止まらない流れでは勝ち切りまで届かない可能性がありました。
木暮一徹の有料情報は、1番人気を3着欄までに抑え、7番人気の逃げ切りを本線にしたところが見事でした。
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hga1277さん
天才!穴馬党のウォルター・グラントプランは、阪神7Rで配当総額90万2340円。ここは3連単5-9-6という決着でしたが、買い目の中身を見ると「1番人気を信用しながら、勝ち切りだけは別の馬に任せる」という判断がかなり上手かったです。
1番人気の9番システマソラーは、川田騎手騎乗で当然人気になる馬でした。実際のレースでも6-5-3-4から早めに勝ちに行く形で、2着にはしっかり入っています。ただ、勝ち馬の5番ダンツシタンは7-7-9-4から長く脚を使って差し切り。前を見ながら脚を溜められたぶん、最後の伸びがシステマソラーを上回りました。
ウォルター・グラントプランが巧かったのは、システマソラーを2着欄に置きつつ、6番人気のダンツシタンを1着固定にできていたところです。人気馬を連対候補として認めるのと、勝ち切る馬として扱うのは別物。その線引きができていたから、配当が一気に跳ねました。
さらに3着の6番アミラルは15番人気。普通なら3着欄からも外されやすい馬ですが、レースでは10-8-7-7から脚を使って3着。阪神ダ1800mで前が早めに動いた流れなら、勝ち負けまでは届かなくても、後ろから脚を使う馬が3着に差し込む余地はありました。1着は差し切る5、2着は地力上位の9、3着は展開で浮上する6。この配置が本当に綺麗でした。
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