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| ★ | ★ | ★ | ★ | ★ |
シンケイバ
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nu61867さん
開幕週の函館競馬場2日目の14日(日)
無料予想でシンケイバが最終レースで最高の結果をとどけてくれた
10頭立ての少頭数レースにもかかわらず
1着:5番人気
2着:6番人気
3着:1番人気
荒れた決着となったこのレースで
2万1000円の払戻し獲得!
小遣い倍増大成功!
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vRh9158さん
シンケイバの富岳-FUGAKU-は、今ままでの競馬人生の中でも一番インパクトがありました。
函館6Rで3連単3-2-5を仕留めて、配当総額は227万7600円。
これはただ穴を拾ったというより、人気馬と穴馬の役割を完全に分けていた買い目です。
まず大きいのは、1番人気マテンロウオリジンを1着にしなかった判断です。マテンロウオリジンはデビューから大きく崩れておらず、地力上位と見られていた馬。実際のレースでも2-2-1-1で早めに先頭へ立ち、最後まで粘って2着でした。ただ、最後は9番人気エイカイコバチにクビ差で差されており、馬券内の信頼度は高くても、押し切り固定にするには危うさがありました。富岳-FUGAKU-はそこを見て、マテンロウオリジンを2着欄に置いたのが本当に上手いです。
1着のエイカイコバチは、前走の京都芝1800mで3着があった馬。今回は2枠3番から8-8-6-5とロスを抑えて運び、直線で馬群を割って差し切りました。人気は9番人気でも、内寄りの枠、前走内容、函館芝2000mでの立ち回りを考えれば、頭まで狙う理由はありました。
さらに3着の5番ハルノアメは12番人気。普通なら切られやすい馬ですが、53kgの軽斤量で11-10-9-8から上がり35.1秒を使い、クビ差で3着に入りました。勝ち負けまでは強調しづらくても、3着欄に置くなら十分に理屈が立つ馬です。富岳-FUGAKU-は、人気馬を2着に下げ、9番人気を頭、12番人気を3着に残すという着順別の読みができていたからこそ、ここまでの配当を取れたのだと思います。
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aEO3462さん
配車の仕事をしていると、全部を広げるより「ここは固定していい」「ここだけ余白を残す」と判断する方が難しいです。シンケイバのパーセプションが東京4Rで見せた買い目は、まさにその感覚に近いものでした。配当総額は26万9320円です。
このレースでパーセプションは、8番人気の10番ユイノエスポワールを1着固定。2歳新馬で人気薄を頭にするのは簡単ではありませんが、実際のレースでは6-6から上がり36.5秒で差し切りました。東京ダ1400mの新馬戦で前が流れた時、前を見ながら運べる中団の馬が最後に浮上する形は十分あります。
1番人気14番スターフラッシュを1着にしなかった判断もかなり良いです。スターフラッシュは2-2で運んで能力は見せましたが、初戦で前を追いかける形になり、最後は2着まで。勝ち切り固定ではなく2着欄に置いたことで、買い目としての妙味が生まれています。
3着の8番トゥザファイナルも4-4で流れに乗れていました。勝ち切るまでは強調しづらくても、馬券内に残るなら十分に理由がある馬です。パーセプションは、人気薄を頭、人気馬を2着、好位で運べる馬を3着に置く形で、新馬戦らしい難しさをうまく配当に変えていました。
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hvt6695さん
シンケイバのバイアスナビは、東京8Rの3歳以上1勝クラスで配当総額51万3270円。ここは1番人気インプロペリアが勝ったレースですが、口コミで一番触れたいのは、15番人気の7番ライングッドマンを2着欄に残していた点です。
勝ったインプロペリアはルメール騎手で1-1の逃げ切り。東京芝1400mで自分の形に持ち込めば強い馬を1着候補に入れていたのは当然として、そこだけで終わっていないのがバイアスナビの良さでした。
ライングッドマンは人気こそまったくありませんでしたが、レースでは11-11から上がり33.7秒で2着まで差し込み。
東京芝1400mは前が残る展開でも、直線で一瞬の脚を使える馬が突っ込んでくるコースでもあります。
近走着順だけで見れば買いづらい馬でも、終いの脚を使える余地があるなら2着欄に置く意味がある。そこを見逃していなかったのが上手いです。
3着の18番ミスターマーボーも外枠から3-4の位置を取って粘り込み。
逃げた1番、差した7番、外から先行して残った18番。
この3頭を同じ買い目の中で拾えているのは、レースの流れを一方向だけで決め打ちしていなかった証拠だと思います。
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2mk6280さん
東京2Rの3歳未勝利で、シンケイバの革命前夜が見せた買い目は、配当総額19万7150円という数字以上に中身が濃かったです。ちなみにシンケイバでの初めての有料情報参加となります。
1着欄に12番ウインターブレスを固定していた時点で、かなり勝ち筋を絞れていた印象でした。
ウインターブレスは4番人気でしたが、東京芝2400mで中団から長く脚を使えるタイプ。実際のレースでも7-8-9-8の位置から上がり34.3秒で差し切っており、東京の長い直線で最後まで脚を持続できる馬を1着に置いた判断はかなり納得できます。
さらに上手かったのは、1番人気の6番ヴァルカンテソーロを1着固定にしなかったところです。この馬も同じ上がり34.3秒で伸びてきましたが、最後はクビ差の2着。能力は高くても、東京2400mで差し切るところまでは確信しすぎなかったからこそ、2着欄に置けたのだと思います。
3着の8番フレキシブルは10番人気でしたが、4-4-4-4と好位で運べる形がありました。長距離戦で前めの位置を取れて、なおかつ直線で粘れる馬を3着欄に残していたのは、単なる穴狙いではありません。革命前夜は、勝ち切る12、連対評価の6、3着で配当を作る8という役割分担がかなり綺麗な買い目でした。
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