えぶり
的中率 回収率 無料予想 有料予想 高配当

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    qfn7959さん

    最近は食費も光熱費もじわじわ高くて、競馬で少しでも取り返したいと思っても、適当に穴を買うだけではなかなか続きません。そんな中で、えぶりの暁夏が函館3Rで配当総額85万1700円を出したのは、かなり前向きになれる結果でした。

    買い目で一番良かったのは、5番ライトニングロッドを1着固定にしていたところです。ライトニングロッドは5番人気でしたが、レースでは3コーナーから先頭、4コーナーでも先頭のまま押し切り。函館ダ1000mはとにかく前に行けるかが大事なので、人気以上にテンの速さを評価して頭に置いた判断が見事でした。

    2着の1番ビタミンドロップも2-2で運んで、そのまま連対。1着馬を見ながら進められる位置だったので、勝ち切りまではともかく2着欄に置くにはかなり理屈が立つ馬です。3着の10番クインズスズランも3-3から粘っており、馬券内3頭がすべて前で競馬をしていた形でした。

    逆に1番人気エコロセレナは7-7から7着、2番人気ルクソンライトも3-4から10着。人気馬をそのまま信用するのではなく、短距離で前に行き切れる馬を優先できていたからこその85万1700円。暁夏は、生活を少し立て直したい人にとってもかなり希望のある的中だったと思います。

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    KKc9104さん

    G1は人気馬を買えば当たりそうに見えて、実際には着順の置き方ひとつで配当も説得力も大きく変わります。
    えぶりの重賞★SPARKLEは、宝塚記念で3連単16-5-1を的中。配当総額は6万400円でした。
    金額だけ見れば他の情報より控えめですが、宝塚記念を10点で仕留めた内容はかなり良いです。
    勝った16番メイショウタバルは2番人気。
    重馬場の阪神芝2200mで、2-2-2-2と前につけてそのまま押し切りました。こういう馬場では、後ろからの切れ味よりも、前で運べて最後まで止まらない馬を1着に置く判断が重要になります。
    2着の5番クロワデュノールは1番人気。能力はもちろん上位ですが、今回は5-5-4-3から追う形になり、メイショウタバルを捕まえ切れませんでした。
    重賞★SPARKLEが巧かったのは、クロワデュノールを能力だけで1着固定にしなかったところです。強い馬でも、今回の馬場と隊列では2着までという読みができていたのだと思います。
    3着の1番ダノンデサイルは内枠からロスを抑え、11-12-12-9から脚を伸ばして馬券内。
    勝ち切りまでは届かなくても、3着欄で押さえるには十分な理由がありました。
    重賞★SPARKLEは、上位人気の決着でも「どの馬をどの着順に置くか」を間違えなかった買い目です。

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    6Ja7169さん

    在庫管理の仕事をしていると、「数はあるけど使える場所が違う」という感覚がよくあります。競馬の買い目も同じで、強い馬を全部同じ扱いにするのではなく、どの馬を1着、どの馬を2着、どの馬を3着で使うかが大事。えぶりのテクニカルインフォが函館8Rで見せた買い目は、まさにその仕分けが上手かったです。配当総額は27万3750円でした。
    1着固定の10番シーグルロスは3番人気でしたが、50kgの軽斤量で1-1の逃げ切り。函館芝1200mで軽い斤量を活かして先手を取れるなら、頭まで狙える理由は十分あります。ここを1着固定にしたのは、条件と展開が噛み合う馬をきちんと見ていたからだと思います。
    2着の12番シュークリームは人気薄でしたが、2-2で運んで最後まで粘りました。勝ち切るまでは難しくても、逃げ馬の直後で競馬ができる馬は連対に残る可能性があります。テクニカルインフォはそこを2着欄に残していたのが上手いです。
    1番人気の13番プリンセスモコは3-3から3着。能力は認めつつも、函館の短距離で前にいた10番と12番を差し切るところまでは見なかった。その結果、人気馬を3着に下げて配当を作れた買い目でした。強い馬をただ上に置くのではなく、条件に合う順番で置いたところがテクニカルでした。

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    ybs9193さん

    新馬戦って、競馬にそこまで詳しくない人間からすると一番手を出しにくいです。過去の成績がないので、何を信じていいのか分からない。それでも、えぶりのノヴァ・シグナルが東京6Rで配当総額20万5730円を出した買い目は、かなり納得できる内容でした。
    1着固定の6番デミアンは2番人気。結果だけ見ると人気馬ですが、レーン騎手で5-4から上がり33.6秒を使って差し切っているので、東京芝1400mの新馬戦で「前を見ながら最後に脚を使える馬」として頭に置けたのが上手いです。新馬戦で闇雲に複数頭を1着欄に置かず、デミアンに勝ち切りを任せた判断がかなり強かったと思います。

    2着の2番デザートスピリットは5番人気でしたが、1-1で運んで2着に粘りました。東京芝1400mで逃げ馬が楽に行ければ、最後に差されても連対には残る可能性があります。ここを2着欄に置けていたのは、逃げ切りまでは疑っても粘り込みは評価していたからだと思います。

    3着の8番サンレガートも4番人気で、3-3から流れ込む形。1番人気のエコロナインが2-2から5着に止まったことを考えると、人気よりも位置取りと最後の脚を優先したノヴァ・シグナルの買い目は、かなり実戦向きでした。
    初めてのえぶりでの有料情報参戦は大正解でした!
    選んで良かった!

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    uPG2448さん

    えぶりのルナは、函館3Rで3連単6-10-1を的中させて配当総額5万400円。
    大きな一撃というより、短距離戦の隊列を素直に読んでしっかり回収した口コミを書きたくなる内容でした。
    このレースで重要だったのは、10番イングラムを1着欄に置かなかったところです。
    イングラムは実際に3コーナー、4コーナーとも先頭で運びましたが、最後は6番クロナに差されて2着。函館ダ1000mは前に行ける馬が強い一方で、テンから脚を使い切ると最後に甘くなることもあります。
    ルナはそこを見て、イングラムを勝ち馬ではなく2着候補として扱っていたのが上手いです。
    1着のクロナは2-2から抜け出して勝利。
    逃げ馬を見ながら運べる位置にいて、最後に前を捕まえる形でした。3着の1番スイーヴルも4-3と好位にいた馬で、勝ち負けまでは届かなくても馬券内なら十分に理由がある位置取りでした。
    競馬に詳しくない自分でも、こういう「逃げる馬」「それを見て差す馬」「好位で残る馬」の役割がはっきりしている買い目は分かりやすいです。ルナは派手さよりも、レースの流れをきちんと読んだ的中だったと思います。

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