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| ★ | ★ | ★ | ★ | ★ |
neos
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b9D4879さん
ネオ・ウルトラサマーは、阪神1Rで3連単15-4-10を的中して配当総額357万3480円。この買い目で一番唸ったのは、1着候補を6・15に絞りながら、13番人気の4番ファイアプレイスを2着欄で拾っていたことです。勝った15番エイユーサクラは3番人気で、実際に1-1から押し切り。阪神ダ1200mらしく、テンの速さを素直に1着評価したのは納得です。そのうえでファイアプレイスは2-2で運んで2着に粘っており、人気はなくても「前で競馬ができる馬は残る」という読みが買い目に出ていました。さらに3着の10番エバイダンスは2番人気で3-2追走から流れ込んで3着。逆に1番人気の3番ジュディーイメルは3-4から4着止まりでした。人気順ではなく、阪神ダ1200mでどの馬が先に好位を取って、そのまま残れるかを見て組んだ買い目だったのが本当に上手いです。
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EgR7383さん
neosの有料情報に初めて参加をしました
しかもこの情報で
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函館6Rで配当総額170万8200円。口コミを見たのですがボルテックスと同じ買い目でも、こっちは3着欄の作り方の巧さを強く感じました。
勝ったのは9番人気エイカイコバチ、2着は1番人気マテンロウオリジン、3着は12番人気ハルノアメ。エイカイコバチはロスなく立ち回れる位置から勝ち切り、マテンロウオリジンは地力通り2着確保、そしてハルノアメは人気薄でも差し込みで3着。この並びを事前に想定できていたということは、neosは「勝ち切れない人気馬」「立ち回りで頭まである穴馬」「最後に3着へ食い込む差し馬」を明確に分けていたということです。特にハルノアメのような人気薄を3着欄に残す判断は、何となくではできません。頭や2着までは強調しづらくても、函館2000mで展開がハマれば馬券内はある、という読みがあったからこそ。この“着順別の意味づけ”ができている買い目は、競馬経験者目線でもかなり評価できます。
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j0j9470さん
ネオスの有料情報ボルテックス購入者です
6月14日(日)の函館6Rで3連単3-2-5を的中して配当総額170万8200円。
この買い目は、1番人気マテンロウオリジンの扱いが本当に上手いです。
マテンロウオリジンは事前評価でも「デビューから大崩れなく地力上位」と見られていた馬で、結果もクビ差2着。能力上位なのは間違いないけれど、こういうタイプは“勝ち切る馬”というより“馬券内では堅い馬”として使うほうが回収率は跳ねやすい。
ボルテックスはそこを見切って、1着欄を3・8、2着欄に2・3・8と組んでいたのが巧いです。
勝った3番エイカイコバチは9番人気で、2枠3番からロスなく立ち回って1着。さらに3着の5番ハルノアメは12番人気でも馬券内に差し込んできた。
人気馬を2着に下げ、ロスなく立ち回れる内の穴を1着、差し込み型の人気薄を3着に置けたことで、一気に高配当になった。単に穴を拾ったのではなく、人気馬と穴馬の役割を分けて見ていた買い目です。
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OGW8045さん
数字を見る仕事をしていると、強い数字と“勝ち切る数字”は別物だとよく分かるんですが、アバランチの阪神7Rはまさにそれでした。情報名はアバランチ、配当総額は60万1560円。
1番人気システマソラーを1着固定にせず2着欄までにとどめ、6番人気ダンツシタンを1着、15番人気アミラルを3着欄に置いた構造が巧いです。
結果もダンツシタンは7-7-9-4から差して1着、システマソラーは6-5-3-4で勝ちに行く競馬をして2着、アミラルは10-8-7-7から脚を使って3着。
特にシステマソラーは人気を集めるだけの安定感がありながら、自分から早めに動く形になると最後に差される余地がある馬だったと読むと、この「連軸では信頼するが、頭固定まではしない」という置き方に説得力が出ます。
アミラルも、勝ち負けまでは強調しにくくても、阪神ダ1800mで脚を溜めて3着に差し込むイメージなら十分買えるポジション。
着順ごとの置き方がかなり明確な買い目でした。
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PTE3798さん
グレートヒーローの函館スプリントSは、競馬経験者ほど「これは分かってるな」と感じる内容です。配当総額は37万6800円。何が巧いかというと、1番人気レイピアを頭固定にせず、6番人気ピューロマジックを1着固定にしている点。
函館芝1200mの稍重、しかも開幕週寄りの馬場なら直線だけの脚比べではなく、先に形を作った馬がそのまま押し切るケースが強い。
実際にピューロマジックは1-1から34.0で逃げ切り
レイピアは5-5から33.7の脚を使っても3着まででした。
つまりneosはレイピアの能力は認めつつも「今回は差し届かず3着まである」と見ていたわけです。
さらに2着のエーティーマクフィを2着欄に置いていたのも良くて、この馬は7-8から33.5の脚で差して2着。前残りだけで決め打ちせず、展開の後ろで脚を使える馬も2着欄で拾っていた。
重賞でここまで整理された買い方はかなり好感を持てます。
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